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稲場 晃美

稲場 晃美

管理者

稲場晃美

その他

プロフィール

登録日: 2026年2月21日

プロフィール

東京都港区南青山を拠点に活動する不動産相続コンサルタント。

宅地建物取引士・AFP・相続診断士。

不動産業界20年以上のキャリアを持ち、自身の相続体験をきっかけに 2021年から相続・終活分野へ。

「争わない相続」を軸に、 実家じまい・住まいの整理をトータルサポート。

著書『相続・終活コンサルティング事例集2026』共著。

ファイナンシャルフィールド連載中(Yahoo!ニュース転載)。

記事 (23)

2026年4月26日2
【YouTube出演】75歳独身・不動産オーナーの生前対策|笑顔相続チャンネル(第72回)
東京都の一般世帯の2世帯に1世帯は一人暮らし。65歳以上の単身世帯は81万世帯以上。不動産を持ちながら「もし倒れたら」と不安を抱える方は少なくありません。2026年2月25日、相続診断協会代表・小川実氏の笑顔相続チャンネル第72回に、つむぎ不動産相続・稲場晃美がゲスト出演。75歳独身オーナーの生前対策事例を公開しました。

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2026年4月25日2
GWに実家へ帰ったら、こっそり「健康診断」してみてください。
GWに久しぶりに実家へ帰ったら、ちょっとだけアンテナを立てて過ごしてみてください。冷蔵庫の中、郵便ポスト、重要書類の場所——「気づくだけ」でいい、実家の健康診断チェックリスト。厚生労働省の推計では、2040年には65歳以上の7人に1人が認知症になるとされています。特別なことをしなくていい。まず「見ること」から始めましょう。

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2026年4月24日1
【ファイナンシャルフィールド掲載】親が認知症になり、不動産業者に「売却できません」と言われました。財産が凍結されるって本当?
認知症になった親名義の不動産は、子どもであっても売ることができない。「いざとなれば売れる」という思い込みが家族を追い詰めます。2025年に認知症高齢者は700万人超の見込み。元気なうちにしか、自分で選べない。

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